![]() デジモンフロンティア 古代デジモン復活!! [DVD] |
話としてはとても面白かったです。 デジモンたちの対立と戦争、巻き込まれていく拓也たち、そして最後の敵……。 惜しむらくはやはり時間が短かったこと。 話が速すぎます。これが二時間……もしくは一時間半くらいあったらもう少し楽しめたのに、と思うと残念です。 |
![]() デジモンオープニングベストスピリット |
デジモンのメディアがめっきり減ってしまった今に こうやって何か出るのは 嬉しいですね・・・ 和田さんのライブには暇がなくて行けないので これを聞いて懐かしい気分に浸ります。 |
![]() 少年メイドクーロ君 (ダイヤモンドコミックス) |
少年メイドのクーロ君は、親が残した借金の返済のため、ご主人様のミースにお仕えする男の子です。 普段は、雇い主であるミースをまさに足蹴にしてしまうクーロ君ですが、時々ミースにみせるラブラブ&エッチな姿は萌え心 を刺激します。 ツンデレ最強。 ちょっとSM色の強いシーンもありますが、かわいいキャラと、テンポのいいノリで、ほどよく笑えるオチになってます。 |
![]() 耳をすませば [DVD] |
本作品を観る度に後悔と願いの感情が溢れます。 まずは後悔の感情ですが、雫と同年代の頃の私はテレビ、ゲーム、漫画に明け暮れて将来の事など全く考えていませんでした。高校進学を控えた春休みに、恥ずかしながら生まれて初めて小説を買い読みました。そして読書は言語を用いて思考する現代人にとって必要不可欠な行為である事を学びました。 私も雫と同年代の時に読書の大切さを知っていたら今とは違う人生を歩んでいたのかもしれない…と後悔する日々です。 一方で願いの感情ですが、本作品を観た思春期の方々が雫と同じように様々な本を読み、そして将来や異性の事について考えて欲しいということです。 多感な思春期は一度だけですし、思いっきり悩んでいいと思います。 悩む事で人は成長します。ゲーテも『我々にはわからないことがある。生き続けてゆけ。やがてわかるだろう』という言葉を残しています。 末筆ですが思春期の方々へ心底から御勧めします。 |
![]() SF/ボディ・スナッチャー【字幕版】 [VHS] |
SFスリラーの傑作。エイリアンと化した住人に追われるシーンは怖いです。ラストも怖かった~! エイリアンの叫び声が、「THE THING」のそれと似ていて、 おぞましい。 |
![]() 「愛され社員」で行こう! |
「人に好かれ仕事もできる」
こうあるためには 「愛され社員」であることが必須!!! コレには私も納得です。 ビジネスの世界を こんなあったかい言葉で表現するとは さすが著者が 今まで人間関係を一貫してテーマにしてきただけのことはあるなあ〜と。。。 本を読みながら 「そうだよな〜〜。そうしないとなあ〜〜」 とうなづきながら 読みいってしまいました。 そして最後に よく言われるビジネスの WIN−WINの関係を 著者らしく 「LOVE−LOVEの法則」と語ったところが 私にはヒットしました。 |
![]() 寝ずの番 特別番 [DVD] |
10年後に見ても全く古さがない映画でしょう。また、きっと観る年齢で面白さが違うでしょ
う。そういう意味でも大人の映画といえます。商品としてDVDで保有するのに向いていると思い ます。津川雅彦の初監督作品ですが、さすが超ベテラン俳優、余裕の演出だと思います。もう 少しスピーディーでも良かったのではないかと思わないでもないですが、そこは大きな傷には なっていません。劇場でもし観ていたら、泣いたのではないかと思ってしまいました。そうい う良い空気感が出ていると思います。 私は、このDVDを観て自分の死について実に色々考えました。こんな寝ずの番をしてくれる人 がいてくれる幸福な人たちにあやかりたくなりますね。 |
![]() バトルスピリット デジモンフロンティア WSC 【ワンダースワン】 |
おもしろいです!!隠しキャラがいたりしてやりがいがあります!! |
![]() 盗まれた街 (ハヤカワ文庫 SF フ 2-2) (ハヤカワ文庫 SF フ 2-2) (ハヤカワ文庫SF) |
時は、1953年夏、主人公マイルズ・ベンネルは28歳の開業医。離婚して6ヶ月目。
診療が終わってほっとした矢先、診療室の扉をノックする音がある。 無視しようか思案するが、しぶしぶ開けるとハイスクール時代の初恋の相手ベッキイだ。 この女性も離婚している。ハハーン、このあたりの今後の展開はうまく出来ているぞ・・・と感じたとおり、これは的中だ。 おっと、これは本題ではない。さて、話を聞いてみると『家族がどうも家族でないような気がする』と、不思議な話を聞くことになる。 知人や家族がどうも昔から知っている人とはどこか違うような・・・・。 実は、この街には宇宙からの侵略者が降り立ち、だんだん街の人に入れ替わっていくのだ。 この事実を知ることになったマイルズとベッキィは友人夫妻とともに必死の抵抗を試みることになる。 この侵略者は人間に寄生するわけだが、本体は宇宙種子として宇宙より飛来し“巨大な莢(さや)えんどう形”をして植物のように根付いて仲間を増やしていくのだから怖い。 さらに怖いのは、巨大さやえんどうが人間に置き換わっていく様子だ。 50年以上前のSF小説で、早川SFシリーズ第1作目に出たものだからかなり古い。 中学校自分に読んで感激したのがこれ。 懐かしい。当時の『アウターリミッツ』や『ミステリーゾーン』といったTV番組に似た展開で後の『ウルトラQ』や『インベーダー』などといった番組にも影響を与えていそうだ。 |
![]() 森下千里 APHRODITE (アフロディーテ) ~恋の女神~ [DVD] |
表裏ジャケットの写真が、小ビキニの超セクシーな森下さんになっていますが、これが全てを物語っています。期待通りの作品で、今のところは森下さんのDVDは、これ一本もっていれば十分かな、という感じです。
中断はありますが、主なシーンはほぼ水着、それもほとんどが小さめのビキニで、いずれもしっかりと美しい肢体をカメラが丁寧に追ってくれます。とくに黒ビキニでは、森下さんがオーガズムの表情で口を半開きにするようなシーンまでサービスしています。また裏ジャケのカラー水着はおそらく森下さんの水着のなかでも最も小さいものでしょう。彼女の乳房の形も完全にわかってしまうほど。全般として胸と下腹部を強調したシーンが多いので、森下さんと結合しているところを想像するためにはこれ以上ない出来になっています。 おそらく、このDVDの次の段階は、もはや手ブラや着エロ水着のようなものにならざるを得ないでしょう。ですから、今の時点では彼女に望める最高の映像です。次の段階があるかはなんともいえませんが、それまではこれ一本で十分たのしめるでしょう。(同時発売の「アルテミス」も悪くは無いのですが、こちらに軍配をあげます) |