【MADアニメ】るろうに剣心 追憶編 metamorphose 高橋洋子
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破裏拳ポリマー OP主題歌
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出会い 野村克也 X 山崎武司
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ランエボ
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爆笑問題NG集
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渡辺美里 - ムーンライト ダンス
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浜田翔子 Syoko Hamada 04
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VODAFONE MISSIONE PASSA A VODAFONE(1)
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夢で逢えたら ニューヨークスペシャル 2
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スージーちゃんとマービーのすてきなまいにち 〜ハッピー・ミュージック・タイム〜
以前天才テレビくんで放映されていたアニメのサントラです。このアニメは、月刊雑誌「おひさま」に連載されている同題のお話をテレビ化されたものです。とても可愛いアニメで、放送当時は4歳だった息子も大好きでした。私も一緒になって、夢中で見ました。ほんわかしたCDで、子供と一緒に温かく聞けます。

 

ドラマ サウンドトラック BEST OF BEST
どの曲を聞いても「あぁ,あのドラマのあんな場面で流れてたっけな…」と思い出され,懐かしくなりました。特に,6の「風のように(SENS:あすなろ白書)」が一番のお気に入りです。ドラマが放映されていた頃は欠かさず見ていたので,テーマ曲が自然と耳に残ってしまったのかもしれませんが,この曲を聞くと何となく小さかった頃の思い出がよみがえってくるような気がしました。あとは,18の「HEROのメインテーマ」も,聞いているうちに気分が盛り上がってくるような気がして結構好きです。もう何年かしたら,また同じようなシリーズで,今放送されているドラマの曲がまとめられたら,嬉しいですね。たぶん買ってしまうかも…。

 

浜田翔子 DVD 『ウラDVD』
ジャケットのスケスケビニール衣装等から露出に関して
過大な期待をするとがっかりするかもしれない。
それらのスケスケ衣装はメイキングシーンに数分ちらっと
入っているに過ぎず、アングル的にもそれほどおいしくない。
しかしこれは晋遊舎DVDによく見られるパターン。
スカートの白下着パンチラ・尻パンモロ、
下着で入浴パンツが尻ぴったりでお尻のかたち丸わかり等々
私にとって大好物のシーンが多かった。
Tバックでも腰に布等をまきつけ全開とはいかなかったが、
尻下半分の露出はかなりあり、プリプリであった。
「微笑」より実用度は上、「ラブプレミア」に並ぶ良作。

 

今は昔
タイトルどうり、聞いていてやさしく耳にはいってくる歌声です。
まっすぐな詩、それを伝える音、みごとにマッチしていると思います。
女性視点の曲が多いと思うので女性が聞くと共感できる部分があると思います。
「今は昔」ばかりでなく「ちょうちょ」も自由感があふれていい曲なので、カップリングにはいっている曲もオススメです。

熊木杏里のシングル全部に言えることですが、手抜き曲がなく、全てがそのシングルのよさを高めあっているといると思います。
とりあえず、一曲どの曲でもいいので、聞いてみてください。


 

Single Collection
もちろん曲はいい曲ばかりだしいいんだけど…彼女の「Sweets」「All of me」を持っていたら必要なさそう。それにどうせならBESTにしてアルバム曲も収録して欲しかったです。「FOOLISH DREAM」なんかはシングル曲よりも断絶感動したんですけど…。めちゃめちゃファンな人か全く彼女のCDを持ってない人なら良いかな?

 

この醜くも美しい世界 05 [DVD]
別にこれって、
大上段に構える程の大きな物語が、彼等登場人物達を突き動かすという訳ではないんですね。
どこまでも日常。
世界の変革が来ても、その時までも日常がずっと続く。
緊迫感がまるで無しというのも珍しいですね。

 

タツノコプロ大全集
コロムビア音源のタツノコ主題曲(例外あるがオープニングとエンディング)を時系列で配置。とりあえずまとまっているので買えば便利だとは思うが、散々復刻された歌ばかりで目新しさは全くなし。

 

爆笑問題×東大 東大の教養 [DVD]
2006年7月8日に放送された「爆笑問題×東大 東大の教養 決定版(90分)」のDVD化。
著作権上の理由で音楽などが変更されているが、
おそらく放送された素材をそのまま商品化したもの。

「本編89分」のみで特典映像はなく、
言いかえれば、この商品にDVD用撮り下ろしや未放送の映像は無い。

封入特典ブックレットには太田さんの書き下ろし原稿が掲載されている。
よくある番組裏話や後日談ではなく、
教養について約5ページの論文(?)が書かれていてる。
この商品を購入するか、レンタルで済ませるかのポイントと言えるでしょう。

「爆笑問題のニッポンの教養」が好きでこの放送を見逃した人や、
太田さんの書いたものを読みたい熱心なファンならチェックしておきたいところ。

 

笑う犬2008 秋DVD-BOX
boxにして何か特典が付くとしか考えられない値段にはなっていますがテレビでは放送されなかったコントが詰まったDVDです!買う価値はあると思います!

 

伝統の一戦 阪神VS巨人70年史 [DVD]
本作は阪神・巨人戦の歴史の中から名場面を選りすぐり、阪神サイドから光をあてた阪神版。私は巨人ファンだが関西で生まれ育ち、毎日阪神の記事が一面のスポーツ紙を家でとっていた。したがって、阪神の選手たちにも思い入れがある。私がプロ野球に一番熱中していたのは巨人のV9中期から長嶋巨人初期にかけて毎年のように巨人・阪神が優勝を争っていた時期である。残念ながら、戦前から江川・小林の因縁の対決の頃までは、ナレーターこそ違うけど(本作では月亭八方)巨人版と同じ映像が使われている。王の素振りの場面まで本作に入れる必要があったのだろうか。この時期で巨人版にあって阪神版にないのは王の1試合4打席連続ホームランの試合ぐらいである。私が一番思い入れのある村山・江夏・田淵の映像が阪神版にしては少ないのが物足りない。

阪神版が独自色を出すのは85年から。そのシーズンのTG第1戦、伝説のバック・スクリーン3連発の第2戦など、あの年の阪神打線の凄さを見せつける試合が次々に紹介され、最後は55号を打たれないように巨人投手陣がバースを敬遠する、巨人ファンには恥かしい場面で締めくくられる。その後、阪神は長い暗黒時代を迎えるが、92年の亀山の活躍、新庄や井川の台頭、代打八木の活躍等で巨人にサヨナラ勝ちした試合が多く収録されているので、阪神ファンは満足できるだろう。巨人版ではこの頃はホームランで勝つ試合が、阪神版ではヒットを積み重ねて勝つ試合が多く紹介されている。野村監督の時代には開花しなかったそのこつこつ野球が、星野・岡田両監督の下での優勝に結びついていく軌跡がよくわかる。

本作に登場するには、魅力ある日本プロ野球の歴史を作った阪神・巨人の名選手たちばかりである。熱い対決の伝統が今後も引き継がれることを願ってやまない。