![]() KID MIXセクション キャラクターコレクション |
KID作品のキャラとポンジャンするゲームです。ポンジャンなので比較的 誰でも楽しめると思います。できればでてくる作品のゲームをやってから このゲームをした方がより楽しめると思います。 このゲームでしか見ることのできないCGも多数ありますので一度でも KIDの作品をやったことのある人や興味のある人はやってみては いかがでしょうか? |
![]() anego〔アネゴ〕 DVD-BOX |
篠原涼子さんも、赤西仁さんも大好きで
この2人が共演すると聞いて、放送前からワクワクドキドキでした! このドラマは、あたしが小5のときに放送されていたドラマで ませていたためか、小5なのに、毎回号泣していました。 アネゴの気持ちにすごく共感できて、憧れて。 胸が痛くなっても、黒沢君の一言で なんだか温かくなったり・・・ 私の中では最高のドラマです。 今でも、見るたびに泣いちゃいます(笑) 滅多にドラマを見ない、恋愛にも冷めている母も これには泣いていました。 買って損はない! 絶対に☆ 世代を問わず、ドキドキできるドラマだと思うので ぜひ見てほしいですね。 |
![]() QT 質問思考の技術 |
自己に対する質問が
対人関係改善の 強力な内容が掲載されています。 この本に着目した方 文句なしに購入すべきです。 (読んだあとに53ページ「選択の地図」必見です。) それとは、まったく関係ないですが、 近くの某有名古本屋に 一冊発見しました。 |
![]() NEWSカレンダー 2009~2010 |
メンバーがとてもステキな写真ばかりです! ちゃんと予定を書き込むスペースもあるし、カレンダーとしても使い勝手がよさそうですね。 ただ写真がちょっとだけ少ないかな、と。 せっかくみんなかっこよく写ってるし、もっと見たかったなぁ。 |
![]() 七つの海のティコ (竹書房文庫―世界名作劇場) |
私は読む前、大して期待していませんでした。 しかし、読み終わった後、それが間違っていたことが分かりました。 この場をもちまして謝罪させていただきます。 全体としてSFのニオイが立ち込めていました。 何よりも感激したのは極めて哲学的なクライマックスでした。 ただ欠点を申せば、少々血なまぐさいところでしょう。 「アザラシの剥製」や「ペンギンに銃を乱射」などの表現は過激でした。 また欠点とは言えませんが、『風の谷のナウシカ』を髣髴させる場面がチラホラ飛び交ってます。 とやかく言いましたが、生と死を考えさせて難しい本ですが、 |
![]() しゃばけシリーズ第1弾 しゃばけ [DVD] |
内容は、TV局が作るものとしてはまあまあ。 あまり期待しすぎるとちょっと肩すかしを食います。がーっかりするのは、二吉や佐助はじめ、みんながが若旦那とよばずに、「ぼっちゃん」と呼ぶこと。どんな理由かしりませんが、もうこれでこのドラマは半分以上原作を踏みにじっちゃってる。でも、作ることが大事ですから、星三つ。次作に期待してます!! |
![]() 誰も教えてくれなかった『源氏物語』本当の面白さ (小学館101新書) (小学館101新書) |
源氏物語の現代語訳連載のために、源氏物語を特訓中の林真理子さんが、平安文学研究者
山本容子さんに源氏物語についていろいろ質問していたところ、それを聞いていた編集者が、 「今までこんな変な質問をした人はいない。是非、本にしましょう。」 といってできたのがこの本だそうです。 もちろん林真理子さんが生徒役ですが、その質問は、なかなか高尚な話があったり、 先生が顔を赤らめつつも、ヒソヒソな井戸端会議に脱線したりと予断を許しません。 林真理子さんによると、源氏物語の最大の謎とは、 「どうして顔を見たこともない女を熱烈に愛せるか」だそうです。 知識人としては今一、凡人としては最高の知性を持つ(?)林真理子さんの、トンデモ感性が 炸裂しています。笑いながらも思わず源氏物語の現代語訳を読みたくなってしまいました。 結構お薦めです。 |
![]() 世界のうた |
鮫島有美子さんの美しい声を聴くたびに心が休まる思いがします。そして、どの曲でも本当に心をこめて歌っていることを強く感じます。
このアルバムは「世界のうたベスト」と題されるとおり、今までの録音のベスト編集として、鮫島さんがクラシックの名曲や世界の民謡をオーケストラと共に、時にはピアノ1本で歌っています。ほとんどの曲がよく知られた曲で、クラシックというよりも唱歌集といった雰囲気があります。ある曲では抑えた発声、ある曲ではクレッシェンドを生かした迫力ある歌い方をされていますが、全体的には落ち着いた雰囲気の仕上がりで、選曲上から誰でも親しめる内容になっています。 また、このアルバムには各曲解説が詳しく書かれていて、収録曲の経緯や知られざるエピソード等を知ることができます。たとえば、よく聴くことがある名曲「ジュ・トゥ・ヴ」がシャンソンではなく無名時代のサティ作だったということは、この解説で初めて知りました。このアルバムと対を成す「日本のうた」もいいのですが、昔から好んで聴くことが多かった、この選曲には特に親しみを感じます。 この種のアルバムは一見地味だと思われるかもしれませんが、一度立ち止まって聴いてみてはいかがでしょうか、昔から親しんでいた歌、世界の歌。 |
![]() 麻雀格闘倶楽部 全国対戦版 コナミ・ザ・ベスト |
アーケード版など知らず、PSP版で初めてプレイしましたが、
麻雀ゲームがここまで進化していたことに、驚きました。 一人用ではたくさんのプロ雀士たちが、顔写真入り、肉声入りで登場し盛り上げてくれますし、ソフト1本あればソフトのない友人たちとも対戦でき、インターネット対戦にも対応しているので、色々な楽しみ方が可能です。 CPUの強さも理不尽なものではなく、適度に強いくらいで、ある程度強い人と打っている感覚を味わえます。 普通の打ち回しができる人なら、一人用で黄龍昇格まではそれほど苦労しないでしょう。 (マスターから黄龍までの三連勝がなかなか厳しいですが) 級、段、マスター、黄龍lvという昇格システムが、ついやりこませてしまいます。 プロCPUが危険牌を打つ事が多かったり、オーラスで4位確定のダマテンロンをしてしまうなど、若干CPUの思考ルーチンがお馬鹿なところもありますが、 全体的に、これほど楽しめる麻雀ゲームは他にないでしょう。 |
![]() ガングリフォーン 2 ― オリジナル・サウンドトラック フルバージョン |
知る人ぞ知る良ゲー、ガングリフォン2のサントラです。 ゲーム内でも戦場の緊迫感を盛り上げるのに抜群の効果を発揮しましたが、音楽的に見てもその技術は素晴らしく、音楽だけでも楽しめると思います。 特に、テーマ曲は重厚且つ悲壮感を醸し出す名曲だと思います。 ゲームをプレイしたことある人はもちろん、そうでない人もこのサウンドトラックを聴いて是非ガングリフォンの世界に飛び込んできてもらいたいです。 |