チャージマン研:大津波の恐怖
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dbz / ドラゴンボールZ / Saga Bou partie 1 / ブウ編 part.1
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SKUNK RADIO 124
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子猫物語のテーマ曲(カラオケ)坂本龍一
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Brad Pitt my love 9
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ダイエットペプシ&サイダー
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Ferrari FXX - Michael Schumacher
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美女-佐々木希2
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11月2日発売DVD「ラビパパ」
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Super Survivor
このアマゾンさんで、「Super Survivor」という単語を、
今まで何度検索したことか!!
CDが早く出ないかと、すごくすっごく待ってました!!


改めまして、この「Super Survivor」という曲は、
「ドラゴンボールZ スパーキング!メテオ」というゲームの主題歌です!
ドラゴンボールZのゲームの主題歌は、ハズレ無し!むしろ全部良い曲!!
…だと、私は思います!

もちろん今回も、影山ヒロノブさんが熱唱しています!!
ドラゴンボールファン、影山さんのファンなら聴いて損は無し!です。



 

ドラゴンボールZ Sparking! METEOR
ドラゴンボールファンにとっては最高!ドラゴンボールファンじゃなかったら賛否両論だろうけど。ドラゴンボールファンでこれを駄作と言う糞野郎はドラゴンボールファン失格だしドラゴンボールファンではない。

 

セブン・イヤーズ・イン・チベット―チベットの7年 (角川文庫ソフィア)
映画化された・・というと少々ミーハー的なイメージがあるかもしれませんが、この原作はまったくそのようなことはなく、きちんと、しっかりとした内容で、50数年前の平穏な頃のチベットについて書かれています。

紀行文学という部類にはいるようですが、チベットの風土や土地や生活について知る風土誌としても、チベットが一国であった頃の様子を知る歴史書としても、ダライ・ラマの若き頃の伝記としても、またチベット仏教について知る仏教書としても、すばらしい一冊だと思います。

最近はチベットについての紀行文も多く出ていますが、その大半は著者の自慢話や自己満足に終わっているものが多く、冷静な目で落ち着いてチベットを語っているものが少ないと思いますので、この本は大変貴重な一冊だと思います。

ただし、現在のチベットは、この本に書かれているような独立した国ではありません。この著者ハインリヒ・ハラーが再度、チベットに赴くことができたら、現在のチベットをすばらしい文章で私たちに伝えてくれることでしょう・・それが出来ないと思われるのが残念です。


 

ドラゴンボールZ Sparking! METEOR
ドラゴンボールファンにとっては最高!ドラゴンボールファンじゃなかったら賛否両論だろうけど。ドラゴンボールファンでこれを駄作と言う糞野郎はドラゴンボールファン失格だしドラゴンボールファンではない。

 

WOW!ムービー~スーパースター・ヒッツ (CCCD)
ディズニーマニアの方は全曲カバー曲だったけど
こちらは全曲オリジナル!!(Reflectionのみセルフカバー・
A☆TEENS<1>は元はElvisの曲のカバー・<2>も元はRockのカバー)
1曲1曲聴く度にその映画の名シーンがよみがえります♪
マイナーな曲もいくつかあるけどアカデミー受賞・ノミネート曲が
たくさん入ってて文句無しですね☆

ディズニーマニアと被ってる曲もあるから
聞き比べれてみるのもオススメです☆


 

女大太郎 5 (5) (少年マガジンコミックス)
「女大太郎」はマガジンSPECIAL連載のラブコメギャグ漫画。普通の高校生、如月大太郎が空の黄金の飛行船から降りてきた女の子、源 火純から、日本で唯一つ一夫多妻が認められている家系・女家(おんな け)の次期当主候補といきなりいわれ、審査期間である3年間に襲い来る女性のカタキを迎え撃つ・・・という荒唐無稽なストーリー。もう深く考えず、読んだままを楽しむ漫画。バカバカしさは満点級。数多登場する女性キャラなどは美少女ゲームキャラみたいなノリと格好なのでそちらの趣味がある人はそれだけで楽しいかも・・・。本巻はその第5巻

 

ドラゴンボールZ 激戦超戦士!天下一武道会
悟空たちが、天下一武道会のリングでバトルを繰り広げる!!
これを見た時、軽く衝撃を受けました…
もし自分が今子供だったら、親に「ほしい!」とねだったかも。


た、戦ってみたい!!!

 

懐かしのテレビまんが主題歌アニメ編 II
私的にはナック作品の「グロイザーX」(東京12チャンネル)と「正義を愛する者月光仮面」(日本テレビ放送網)が聴きたいが為に購入しました。やはりどちらも中々耳に出来ない音源でして、購入して良かったと思っています。その他にも貴重な音源はあるのですが、最後のほうに「荒野の少年イサム」音源のオンパレードというのはちょっと・・・。

こういう企画はありがたいのですが、選曲に関しては尻すぼみの印象はぬぐえません。主題歌集であるのなら特定の作品だけに肩入れした構成はバランスを悪くしてしまいます。ジャケットもセンス無さ過ぎですしね。

それでもナック作品の貴重な音源が聴けるだけでも甘いけど3つ星でもいいかな。

ナック作品のファンの皆さんには購入しておいた方がいいとお薦めします。

 

ドラゴンボールZ―スパーキング!メテオ流星武闘書(メテオバイブル) (Vジャンプブックス)

世界的に好評を博しているバンダイのキャラゲー『DragonBallZ Sparking!』シリーズの集大成であるMETEORの攻略本。
ソフトの発売と同時にネット上で無料の攻略サイトが林立する現在にあっても攻略本が廃れないのは、
いまやゲームの攻略内容が複雑かつ専門的で膨大な量に及ぶようになり、個人サイトだけでは追いきれなくなったためと、
攻略本でしか見られない専門情報及び数々の付加価値、携帯性と情報アクセスの容易さ、写真を交えた判り易い解説などにある。
初代Sparking!をプレイした時に購入した攻略本が大いに役立ったため、同じ出版社という事で安心して購入したが、
やはり今回も値段に見合うだけの満足ができる内容だった。
以下、収録順に内容を解説する。

◆用語解説
本作で使用される大量の専門用語が僅か5頁内に50音順で全て纏められ、項目別に判り易く解説されている。

◆キャラクター編
本作に登場する全161キャラを紹介。これまでは1キャラにつき2頁を裂いていたが、
今作は1キャラ毎に1頁とコンパクトに纏められている。キャラ毎に
使用条件/トランスフォームD/体力初期値/気力初期値/ブラストストック/スパーキング持続時間/デストロイパワー/
ラッシュ気弾連射数/おすすめ戦法解説/B1,B2,UBの合計5つの技表と技解説──が掲載。
ただ、キャラ別に異なる移動速度、ハイパーアーマーの有無、特殊当身の有無、スマッシュ気弾タイプ、
スマッシュ気弾発射制限数、技毎の攻撃力数値、キャラ毎にダメージ量が異なるアクマイト光線の被ダメージ量、
初期アビリティリミット数、1P以外のカラーについてなどの解説は一切ない。

◆マップデータ編
全23種類(差分を含めると35種類)のマップと入手条件、大猿化の可否を紹介。ただし、マップ毎の地形図紹介はない。

◆ドラゴンヒストリー編
物語を進める事で経験値やアイテムを入手できるドラゴンヒストリーモードの全イベントを紹介。
ステージ毎の操作キャラ、対戦キャラ、イベントフローチャート、分岐条件や報酬などが見易く解説されている。

◆バトルテクニック編
基礎から応用まで、戦闘で役に立つバトルテクニックを解説。攻撃連携チャート、状況別コンボレシピ集、Q&Aコーナーもある。

◆各モード編
ドラゴンヒストリー以外の各モードを解説。
シムドラゴン攻略、ミッション100攻略、サバイバルモード紹介&バトルボーナス一覧、ディスクフュージョンモード解説、
Wi-Fi対戦手順解説、ドラゴンワールドツアー紹介、エヴォリューションZモード解説&全アイテム紹介、その他のモード紹介、
全隠し要素入手方法などが記されている。

 

セブン・イヤーズ・イン・チベット―チベットの7年 (角川文庫ソフィア)
映画化された・・というと少々ミーハー的なイメージがあるかもしれませんが、この原作はまったくそのようなことはなく、きちんと、しっかりとした内容で、50数年前の平穏な頃のチベットについて書かれています。

紀行文学という部類にはいるようですが、チベットの風土や土地や生活について知る風土誌としても、チベットが一国であった頃の様子を知る歴史書としても、ダライ・ラマの若き頃の伝記としても、またチベット仏教について知る仏教書としても、すばらしい一冊だと思います。

最近はチベットについての紀行文も多く出ていますが、その大半は著者の自慢話や自己満足に終わっているものが多く、冷静な目で落ち着いてチベットを語っているものが少ないと思いますので、この本は大変貴重な一冊だと思います。

ただし、現在のチベットは、この本に書かれているような独立した国ではありません。この著者ハインリヒ・ハラーが再度、チベットに赴くことができたら、現在のチベットをすばらしい文章で私たちに伝えてくれることでしょう・・それが出来ないと思われるのが残念です。