メダロット33話1
![]() メダロット ロボトルコレクション Fight 1 |
いまだに根強い支持を受けているゲームのアニメ化第一弾の時のCDでオープニングとエンディングも収録している、作品自体の特徴であるコミカルさと男のあつい友情のようなものがにじみ出ている。私のおすすめは4曲目のパワフルGOGO!で、Mrうるちのコールから始まるロボトル時の音楽、これを聞くと今でもあつくなる!! |
![]() 知恵と勇気だ!メダロット |
名曲ですね。歌詞自体もアニメにあってて好きです。 でもなんといってもメロディがやっぱり一品ですね。 こういう熱い歌が本来のアニメ音楽の姿だと思います。 |
![]() メダロット4 クワガタバージョン |
兎に角色んな意味で不遇です。
カブトと比べて冷遇されている点を羅列いたしますと… ・新メダフォースが使えるメダルはカブトでしか入手出来ない ・新クワガタを活かせるメダルは射撃型…即ちメタビーは新カブトを扱えてもロクショウは新クワガタをそのまま扱うのは不利 ・ウォーバニットの実用性が事実上ストーリーを勧めている上でも皆無に! ・新しいクロス攻撃メダはカブトでしか入手できない(それに比べクワガタで手に入るメダはお世辞にも対になっていると言える程の力量は無い) と言った辺りですね…いずれもカブトであれば問題の無い点なのですが… 良い点としまして ・隠しメダルで無くなったので、エースメダルのメダフォースの消費MF量の調整 ・最終ボスは縦一線が有利なので… この辺りがクワガタで体感出来る長所ですね…クリア後入手の前作や前々作のラスボスや隠しボスにカブトは別メダと被りまくっているのに対し、クワガタの方は被っているのが純正では存在しないのが唯一の救いですね |
![]() メダロット・ナビ クワガタ |
大体の事はカブトverのほうに書いたのでそちらをご覧下さい。 カブトverとの違いは、 主人公機や敵使用機・開発ルームで開発できるメダ・宝箱で入手できるパーツやメダル タイトル画面の色・一部のイベントシーンのグラフィック 等です。 プレイしてみた感想は、カブトより楽でした。 まず主人公機が特定のタイプ(飛行と潜水)の敵には大ダメージを与える攻撃を最初から二種類持っていて、そのタイプが敵のリーダ機の場合はほぼ最初の一撃で倒せます。 戦術的にも、射撃系はある程度離れないと攻撃できず、ちょくちょく不利になる事もありますが、格闘系はあまり不利になることはありません。 |
![]() メダロット4 カブトバージョン |
ミニゲーム集? イッキ最終章とは言うが、その後「BRAVE」でお茶を濁してます。 内容は、「ロボトルゲーム」+「ミニゲーム集」。 ロボトルも9対9が、予告なく始まったりします。 よって、ゲームとしてのまとまりは、本商品は最低です。 純粋にRPGとしては良いのに、メダロットの複雑なシステムがそれを邪魔しています。皮肉なものですが・・・。 しかし、キャラゲームとしてみるとシナリオやキャラクターが上質の為、かなり良い域です。 |
![]() メダロット・ナビ (コミックボンボン) |
わたしはメダロットという漫画そのものを、あまりよく知りません。
この漫画に惹かれたのは、画、それだけでした。 メダロットはいまだによくわからない代物ですが、この漫画をみてわかったことは、 ●おもちゃ(ともだち)は、こどもにとって大切なものである ●おもちゃ(ともだち)は、使いようによってはだれかをキズつけることができる この二つを、『こどもたち』に優しく説いている。この二つ以上のモノも説いているのかもしれませんが…。 記憶は、過ぎ去っていく。けれども、ともだちとの思い出は、簡単には忘れられない。とくに、大切なともだちとの思い出は。 |
![]() メダロット・ナビ公式攻略ガイド (覇王ゲームスペシャル (194)) |
メダロット・ナビの、おそらく唯一の攻略本です。 これまでのメダロットシリーズとはかなり違う戦闘システムや物語の進め方などを一通り載せてくれていますので、クリアまでの心配は無いでしょう。取り忘れると二度と手に入らないパーツも結構ありますが、それは逐一載っていたので、一安心といったところでしょうか。 パーツのデーターは載っていますが、ラスボス等、一部伏せられているものがあるので、完璧なものではありません。クリア後の隠しパーツは、非常にわかりにくいところにあるのにもかかわらず、この本には載っていませんでした。加えて、メダチェンジ後のパラメーターも載っていない等、データー面では薄いと言わざるをえません。 ストーリーを進めていく上で、あると便利なのは間違い無いです。ですが、情報を出し惜しみするのはやめてほしかった、と思ってしまうのも、また事実です。 |
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