コロッケ ものまね20周年
コロッケ ものまね20周年
ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣 イベント回想 外伝6
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Thrilling Rock n Roll Street - Opening
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ブラックマヨネーズ 「お見舞い」
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豊島たづみ/行き暮れて
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佐藤健 写真集&DVD宣伝
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Der langrisser 3 Opening
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エレキング the Animation    PV
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Daimos Opening Theme
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犬との10の約束
別の犬の十戒(日本語訳)を読んだ後に購入致しました。虹の橋は最初に読んだ時、ペットロスで苦しむ方が同じ様にペットロスで病んでいる方々の心を癒す為に書かれた"人間の為"のお話しだと思いました。しかしこの本の内容を何度も思い出していると、心が少し救われた様な気持ちになると同時にさらに動物達への愛しさが込み上げてきました。犬の十戒には動物達のほんの少しの願いや伝えたい気持ち、そして人間と同じ様に嬉しい・寂しい・悲しいといった純粋な想いが文章となって描かれています。それは日常の中でのほんの些細な事・何でもない当たりまえの事なのに…居なくなってから気付いてもどうしようもなく、何もしてあげられないのです。。動物と暮らす全ての方々に是非読んで頂きたいと思います。

 

闘将ダイモス DVD-BOX【初回生産限定】
ロボットの口が台詞に合わせてぱくぱくしたり(笑)、間接部分の作りは動き有線で完全無視だったり、バーム星人は服の上から羽が生えてたりと、子供の目から見てもつっこみどころが多かったのですが、勧善懲悪とは違う、人間の個人的な愛憎で動く登場人物はとても新鮮でした。
一番泣けたのは記憶が戻ってしまったエリカが思い出の花畑から翼を広げて飛び立つところと、エリカをずっと案じてしたばあやさんが死んでしまうところです。
キャラクターデザインの聖さんがコミカライズをしていたのは、この商品で初めて知りました。
アニメよりちょっと子供っぽいキャラクターデザインになっているのですが、むしろ判りやすくていいです。
こういったコミカライズものは、なかなか単行本にもならないので、非常に貴重ですね。

 

ISAO SASAKI SONG BOOK-Greatest Best-40th Anniversa
子供の頃聞いていた佐々木功さんの歌声に久々感動でした。
「グレンダイザー」や「キョ-ダイン」は今聞いてもやはり血沸き肉踊るパワー感。哀歓漂う「青い地球」などは40歳にしてウルウルします。
一人の歌手の歩んできた人生の集大成としても聴き応えがあります。
唯一の不満は破裏拳ポリマーがテレビVerな事。これは私的な趣味ですけれど。

 

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン コレクターズパック(仮) [DVD]

ガオウの時に続いて「また江戸時代かよ」という点さえ除けば、電王の最後を締めくくるに相応しい1作です。

何より素晴らしいのは、たった1作の映画でもって、NEW電王こと良太郎の孫の幸太郎の登場から成長劇を描ききっていることです。
強がりで自信過剰な若者かと思いきや、影では努力家で、挫折とモモタロス達との触れ合いを経て少しずつ態度が軟化していく幸太郎。
あたかも良太郎が電王として辿った軌跡をそのままなぞるように、本物の戦士となっていく様。

佐藤健氏は友情出演と銘打っておきながら、後半はほとんど良太郎チームばっかり活躍しているじゃないかと思いましたが、最後の最後に、旧来の電王ファンの思い入れも壊すことなく、しっかりと新世代の電王への継承が描かれたと思います。

電王TVシリーズを見た方には是非見てほしいです。


 

痛快!ロックンロール通り(4) [VHS]
 これは80年代(日本のテレビ・ドラマの爛熟期)を代表するテレビ・ドラマの一つです。色んな名キャラがいて、関根勤さんはヤクザの若頭役で、カマキリ拳法もどきのキャラクターで「ヘンな事すると…指取っちゃうよォ…」と言って指舐めるとか、長塚京三さんは中学校の怪しいマニアックな音楽教師の役で「音楽はサイコーだぁ!!」みたいにやっている。特にメインキャラクターの三浦洋一さんの矢吹譲二は良い!!彼は近年シリアスなイメージがあるが、彼はコメディーのセンスも天下一品!!かの「あんちゃん」(水谷豊・伊藤蘭共演)では「オトちゃん役」で大活躍。コメディー番組も一つやっていて、「あそび座」という半年あまりの番組だったが、俳優仲間達とテレビ・スタジオにステージを作り、観客を集め、その前でコメディーをするというのがあった。 
 三浦洋一さんは日本の役者の中でも際立つ笑いのセンスの持ち主だ(意外と見逃されてる)!!
 それがこの作品では存分に発揮されている。
 とにかくこの作品は脚本良かったし、出演者達も良かったです。今の「無味無臭」的テレビ・ドラマには無い味がある。



 

劇場版 さらば仮面ライダー電王 ファイナル・カウントダウン コレクターズパック(仮) [DVD]

ガオウの時に続いて「また江戸時代かよ」という点さえ除けば、電王の最後を締めくくるに相応しい1作です。

何より素晴らしいのは、たった1作の映画でもって、NEW電王こと良太郎の孫の幸太郎の登場から成長劇を描ききっていることです。
強がりで自信過剰な若者かと思いきや、影では努力家で、挫折とモモタロス達との触れ合いを経て少しずつ態度が軟化していく幸太郎。
あたかも良太郎が電王として辿った軌跡をそのままなぞるように、本物の戦士となっていく様。

佐藤健氏は友情出演と銘打っておきながら、後半はほとんど良太郎チームばっかり活躍しているじゃないかと思いましたが、最後の最後に、旧来の電王ファンの思い入れも壊すことなく、しっかりと新世代の電王への継承が描かれたと思います。

電王TVシリーズを見た方には是非見てほしいです。


 

NHK大河ドラマ 篤姫 完全版 第壱集 [DVD]
2000年代では間違いなく最高の大河ドラマになったと思います。
まず幕末という話が複雑になりがちな時代を、常に主人公の篤姫の視点から描くことで、話がぶれないし史実よりも物語性を重視したことで、ストーリーが面白い。それでいて重厚感もあり見ごたえがある。
それから何と言っても主演の宮崎あおいが素晴らしい。前半では大奥に入ってからの将軍家定との関係がヤマになるが、2人が徐々に心を通わせていく過程での様々な感情の揺れを繊細に表現している。本当に引き込まれます。
確かに値段は高いが買う価値ありの作品だと思います。

 

25th anniversary コロッケ on ステージ [DVD]
モノマネの天才コロッケが、デビュー25周年を記念して製作したライブDVDが発売された。モノマネ芸人としては史上最大規模の観客動員を誇るその人気ぶりは、映像を見れば一目瞭然だ。豪華なゲストがいきなり登場したり、三味線の荘厳な雰囲気をコラボしてみたりと、観客を飽きさせない演出に◎。唯一残念だったのは、有名なロボット・シリーズが前作「VIDEO de CLUB コロッケ〜あつあつコロッケを召しあがれ!〜」と同じ五木ひろしだった点。個人的にはここにロボット北島三郎を持ってきて欲しかった。これ以外にも前作とネタがかぶるものも多いが、今回のDVDがはじめての方なら何の問題もない。私見として、野口五郎・五木ひろし・森山直太郎・堀内孝雄・吉幾三・さだまさし・森進一等のネタは、肝心のツボをこれでもかと刺激してくれます! ファンなら買いです!!!

 

エレキング 10 (10) (モーニングワイドコミックス)
やっぱりエレキング最高です!
新しいキャラクターも続々登場していて、
でも、おなじみさんたちも
ちゃんと活躍していて。
ライフワークとして
ずっと刊行して欲しいシリーズです。

 

リトル・ウィッチ パルフェ ~黒猫印の魔法屋さん~
ハマリました。
いったんゲームを始めると次から次へやることができ、あっという間に時間が経ってしまいます。イベント集め・魔法薬調合・材料採集。この忙しさの塩梅がちょうどいいです。
ゲームの期間が長く大変で、イベントをクリアしていないとキャラエンドが見れない、という欠点はあるものの楽しめると思います。

ただ女の子同士のカップルは嫌だ、という人はやめておいた方が無難かもしれません。