篠原涼子 with t.komuro [PV]「もっと もっと・・・」
![]() 青春歌年鑑 90年代総集編 |
「青春歌年鑑 90年代総集編」,1990年代の数多くの大ヒット曲・名曲を集め,収録したものです。
ドラマなどの主題歌に採用された曲もたくさんあり, またまた,このCDも聴きごたえのある『青春歌年鑑』です。 しかも,値段が『お手ごろ価格』といった価格でしょうか? 安いですね!! みなさんにお勧めします。 |
![]() GOLDEN☆BEST 東京パフォーマンスドール |
2枚組に収めるのであれば、ベストチョイスと言っても良い選曲ではないでしょうか?
おそらく今回のベスト盤のコンセプトは「シングルス&カバーソングス」。 「Disk1」の1〜10は、「東京パフォーマンスドール」名義でリリースしたシングル曲。 11〜12は小室哲哉プロデュースの2枚のアルバムから、タイトルチューン的な楽曲を1曲ずつ。 13〜15は「原宿ジェンヌ」「UL-SAYS」「ViVA!」といったグループ内ユニットのシングル曲。 16〜17はTPDプロジェクトが世に送り出した2大ヒットシングルを。 「Disk2」は数あるカバー曲の中から、原曲の知名度が高いキャッチーなナンバーを選曲した様子。 カーディガンズの「カーニヴァル」や、篠原涼子の「星に願いを」も聴き所ですが、目玉はなんといっても、1,2,17の初商品化の3曲。 特に「シェリーに口づけ」は、93年頃、ミッシェル・ポルナレフのトリビュート盤に収録されるはずだったものの、そのCD自体が正式にリリースされず(サンプル盤のみ作成)、長い間幻の音源として語り継がれていた楽曲。 ちなみに、ソロ(プロジェクト)曲もフロントメンバー7人分(プラス櫃割香奈子)、この2枚の中にしっかり収録されています。 レパートリーはかなりの数を揃えていたTPDなので、選曲には賛否あるかもしれませんが、(Disk2.14のライヴオリジナルver.や、他にも山ほどあるはずの未発売曲のリリースは今後に期待して)とりあえず、今回の「GOLDEN☆BEST 東京パフォーマンスドール」の評価は星4つで。 今後の展開も期待しています! (追記/ブックレットを読むと当時の音楽プロデューサー・清水彰彦さんの選曲の様です。各曲に愛のあるコメントを寄せています。) |
![]() ラブリィ! Cute & Sweet J-Ballads |
90年代後半にヒットした曲が中心の、女性ボーカル集。
明るく、元気が出る曲が多い。 バランスとしては、全14曲中小室哲也作曲が6曲あり。 ドライブ中のバックグランドミュージックとして合格点。 |
![]() ギフト完全版 VOL.1 [VHS] |
むかし一世を風靡したロンゲの頃のキムタクが懐かしいす!
昔のドラマだと思えないほど、今観ても面白い。 主題歌もカッコ(*゚∀゚)ィィ!し、設定も面白い!! 話としては1話簡潔なのでバラバラと観てもいいし♪ 今、最初から観直しているところでっす! |
![]() 冷静と情熱のあいだ(通常版) [DVD] |
ストーリー的にはありきたりだけど、素敵な恋愛ストーリー。
一人の人をずっと想い続け、偶然を装い出会ったり別れたりする。 でも二人の本心はお互いにある。冷静に装う二人。しかし 情熱を秘めている。その駆け引きの背景には、死や泥臭い内容も。 ちょっと出来すぎで引っぱりすぎな部分もあるけど、イタリアの 風景と竹野内・ケリーチャンの二人の絵がよくマッチしている。 |
![]() 下妻物語 スタンダード・エディション [DVD] |
特に下妻近辺で育った私には、内輪受け的面白さがあって飽きませんでした。テンポがよく、音楽もいい味で、原作とはまた違うおかしさがありました。 ただ、深田恭子さんが河内弁でタンカをきる場面は迫力全くないですね。台詞が長いのと、不良役がこの人に合ってないからでしょう。居並ぶレディース集団を震え上がらせるだけの凄みはありませんでした。そこがちょっと気抜けするかな。 |
![]() ぼくの魔法使い DVD-BOX |
嫌なことがあったとき、気分が沈みがちなときにこれを観て大笑いします。
何度観ても面白い!古田新太さん、阿部サダヲさん、大倉孝二さん、 大好きな俳優さん勢揃い!みんないい味出してます。 主演の伊藤さんと篠原さんのバカップルぶりもほのぼのとして観ていて癒されます。 |
![]() ハッピー・プチマクロ 上手にデトックスして美しいカラダをつくる生き方 |
読みやすくて、分かりやすいです
マクロビって難しいそうで なかなか手が出せないと 感じていましたが。 この本を読むと、出来るとこからでいいんだ 簡単なんだって、やる気にさせてくれます。 プチマクロですものね。 まずはそこからです。 |
![]() レプリークBis Vol.8 (HANKYU MOOK) (HANKYU MOOK) (HANKYU MOOK) (HANKYU MOOK) |
巻頭を飾る小栗旬と成宮寛貴の対談。
表紙やその中にある二人の写真がとてもいいです。 二人は2004年に「お気に召すまま」で共演し、 2007年に再演をしています。その再演にかける 二人の熱い想いが、語られています。 私は、生の舞台を観たわけではありませんが、 2004年の「お気に召すまま」のDVDを見た後、 2007年の再演では二人がどんな想いをもって 臨んだのかを知りたくて手に入れました。 他にもシェークスピア劇を演じてきた俳優さんたち が感じるそれぞれの「シェークスピア」が語られて いて、内容的にも充実しているのではないかと思い ます。 読み終わった後、劇場でシェークスピアの劇を観た いと思いました。 |
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