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TIME CAPSULE all the singles
幼い頃からTMの大ファンです。当時からの映像を今見てもいかに先進的であったかと驚かされます。(個人的にセルフ・コントロール、1974のプロモが好き)特に初期に発売された曲は大好きで今でも聞いています。
今回、ちょっと残念なのが、TWINKLE NIGHTやELECTIRC PROPHETが入っていないです。欲を言えば、maria club getwild`89も・・ 個人的にはデジタルポップ全盛の80年代が特に好きでなので、Rainbow Rainbow の収録曲もいいですね〜マニアックなTM曲全集を作っていただきたいです。

 

Best Selection
なつかしーねー。。
90年代後期、TK時代も沈静化するなかで、エイベックスが発信してきた
J-POPのかたちを様々なかたがたが新たな解釈や付加価値を加えて、
新たなムーブメントづくりに躍起になっていた頃にデビューした彼女で
ありましたが。。
しかしプロデュースはTKの精神を受け継ぎ、彼を氏とい仰ぐ浅倉大祐!
なのでどこか、2、3番煎じな雰囲気もありつつ、どこか中途半端な
印象もあります。しかし全曲タイアップつきとゆートコロからも分かるとおり
どの曲もタイアップ向きで、耳障りの良いキャッチーなナンバーが目白押しで
ある。とくに代表曲となった「LOVE&JOY」はキャッチーでポップでアクティブな
キャンディーチューンだ!これを気に入った人なら全曲好める内容になっていると
思うので今すぐチェックを☆ 歌詞も曲調の雰囲気をガッツり表せる、すてきな
詞が多く、作詞家さんの柔軟性がうかがい知れます。
個人的なおすすめはッ。。
夏や青春という言葉がぴったりなアクティブチューン「deep sky heart」。
スポーツをするシーンなどには愛称抜群の元気なナンバーでっす。
乙女の日常を軽やかに歌った「happy make」
スリリングでドラマティックな恋愛模様を潔く歌い上げた「unbalance」
など、ダンサブルな楽曲をはじめ、意外にもバラードは佳曲ぞろいなので
この一枚でおなかイッパイ☆
 

楽曲のはなしばかりになってしまいましたが、もちろん木村由姫サンの歌声も
時に穏やかで、時に潔く、女性と女の子のハザマを自由に行き来できる柔軟性を
手に取るように感じることが出来て、大満足です。全体的に声が太く
安定しているのでスピーディーな楽曲でもあんしんして聴くことができます☆
風のうわさでは某雑誌のプレスをやっているらしいです。ちょっと淋しくも
なりますが、そんなときはあの頃の輝かしい日々の記録を
この一枚でチェックしてみて?


 

SPEEDWAY
最初聞いたとき、歌詞が小室さんの今の状況と重なってしまい、ちょっと泣けました。
過去を振り返るのは、現在が辛いからだったのだろうなと・・・

が、何度も聞いているうちに、何とも人間味あふれる歌詞とメロディーがとても心地よく、ほぼ毎日聞いているよな状態です。
『RAINBOW RAINBOW』からのかなり長いファンですが、愛だ希望だ夢だと歌っていた全盛期のよりも、等身大な感じで好きです(無論その頃のも好きですが)。宇都宮さんの声も、落ち着いた感じで良かったです。

過去を振り返った後は、是非、また新しい一歩を踏み出して頂きたいと思います。TMの新しい音楽をまだまだ聞きたいですから。

 

ユンカース・カム・ヒア [VHS]
 この作品『ユンカース・カム・ヒア』は、犬なのに言葉をしゃべるユンカースと小学6年生の女の子とのファンタジックなアニメーション作品です。
 内容は深くは話しませんが、「不幸なことがたてつづけに起きた少女にユンカースは『奇跡を起こせる力』で助力をしますが、この助力には代償が・・・」という感じです。
 正直、見た感想はかなり切ないです。ネタは手垢のついたものですが訴えかけられるものは少なからずあると思います。

 

ユンカース・カム・ヒア [DVD]
TMネットワークの木根尚登原作のハートフルアニメーションがついにDVDで登場。言葉をしゃべる犬が3つの願いを叶えるという夢のようなお話がとてもレトロに仕上がっています。音楽はもちろん、声優としても木根尚登本人がつとめファンにはたまらないと思います。
この機会に彼の処女作である「CAROL」と共に、あなたも一度試してみては?

 

NAOTO KINE CONCERT 2006 Talk & Live Vol.10 at Shibuya DUO -Music Exchange- [DVD]
このDVDの発売はとても待ち望んでいました。当日、会場にもいましたが、余すところなく収録されています。もちろん、トークの部分も。ラストの誰かが君を愛してるはとても素敵なアレンジで、小編成のバンドでしたが壮大な感じがします。オススメです!

 

新・電気じかけの予言者たち ―新世紀篇―
 TM NETWORKの活動を振り返るシリーズ第3弾。今回は2001年〜2004年までの活動について、前2作同様木根尚登の視点から紹介している。9.11テロに衝撃を受け、そこからアーティストとして何をすべきかを見出していくことが本作のひとつの軸・テーマとなっている。前作同様TMのみならず各メンバーのソロ活動についても詳細に触れられており、しかも2002年の小室とKEIKOの結婚についても取り上げているのでファンは必見。シリーズを通して言えることだが、本全体を貫く軽妙かつ丁寧な描写と暖かな雰囲気、安定感はさすがのひとこと。個人的には、随所に登場する「運命」「すべての物事には意味がある」といった宗教がかったような記述が、やや説教臭く感じられ鼻についた。本の構成や空気感は概ね前作と同じであるため、前作が気に入ったのならこちらも普通に楽しめるだろう。

 

真・電気じかけの予言者たち-眺望篇-
TMの曲を聴いてきて、感動する反面、その活動理不尽なものを感じるようなこともあった。だが、この本を読んで、なんとなくだが判ったような気がする。彼らの考えていること、立ち位置、非常に難しいところに立っている、だからこそ改めて応援したい気持ちになった。

 

続・電気じかけの予言者たち
DOUBLE DECADEツアーを一度観て、武道館でのファイナルを観るまでの間に読みましたが、感慨もひとしおでした。

マニアと呼べるほどメンバーにも、TMN終了までの経緯・その後も知りませんでしたが、芸能ニュースや他のどんな情報より、彼らがどんな事を想って、どうやって今日まで歩いてきたのかがわかる一冊です。

globe、プロデューサーとして大御所になった小室さん、ソロにミュージカル初出演にと新たな道を切り開いていくウツ、TM再始動の際に何と小室さんからマネージャーに任命されてしまう木根さんetc.
読みやすい文体で、何気ない短い日常の会話に「今そのときのTM」が浮き彫りにされています。

また、どんなに時が流れ、取り巻く環境は変わっても、変わらない3人の絆。木根さんも書かれていましたが、ずっと青春時代を続けられる奇跡のような3人のお話でもあると思いました。
肩書きも何も関係のないところにいる、とても素直なTM NETWOKの姿が見られます。

個人的には、木根さんがウツに、「お前、結婚はしないのか?」なんて

鋭くつっこむ場面が出てきて、予想もしていなかった展開にドキドキしてしまいました。
人生も語れる年輪を重ねてきたんですね…。ウツの答えも、木根さんの後日談も、印象に残りました。


 


木根尚登 動画

たどり着いたらいつも雨降り



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