![]() The Best of Tales |
ベストアルバムらしいですがテイルズシリーズはまだまだ続いてます。 きっとVol.2とか出るのを期待します |
![]() DREAMS COME TRUE MUSIC BOX Vol.1 - WINTER FANTASIA - |
このオルゴール、オフィシャルなんですね。
いつも代々木でのツリーの下で聴いてたなぁ。 あの雰囲気が家で聴けるのが楽しみ。 |
![]() ディズニー・ミーツ・ジャズ ~トリビュート・トゥ・ウォルト・ディズニー |
ジャズって難解ってイメージを払拭してくれます。
ディズニー好きな人はもちろん、楽器オンリーの曲はあんまり聞いたことないって人にもオススメの1枚目。 忙しい日や嫌なことが続いたとき聞くとなんか落ち着きます。聞きなれたメロディーだからでしょうか。 ちなみに私は、1曲目のジッパ・ディー・ドゥー・ダーがお気に入りです。 |
![]() ファンタジア 【日本語吹き替え版】 [DVD] |
ファンタジアは学生時代に見たおぼろげな記憶があり、それがとても印象的だったので、たまたま手に入った2000を見、それからこのDVDを買いました。
感想は、映像も表現も元祖が遥かに勝る!という事です。 ファンタジアでの音楽の表現方法は、音をただビジュアルで表現した作品、イメージ映像の作品、しっかりとストーリーのある作品と三種類ある訳ですが、その全てで、元祖が2000を上回ります。 確かに60年前ですから、画質が若干悪いところもあります。更にDVDの為にデジタル化したからでしょうが、所々モアレも見られますが……だから何なのだというのでしょうか。昔の作品なのだから当たり前。そう思えば何でもない事です。 ただひとつ難を言うなら、DVD化の仕方が「雑」だという事。 日本語・英語と、字幕あり・なしを選べるだけで、チャプターもえらくいい加減な場所(10分おきとかなのかな?)についています。 うーん、これならVHSの方がまだ見るのが楽なような…… この「雑」さが低価格の秘密(?)なのかも知れませんが、これならもうちょっとちゃんと作ってあるものが1000円だった方がいい。 ただ、それはDVDを作成した会社の責任であり、ファンタジア自体の★は下げたくないので★は5つで。 |
![]() ほしのあき fantasia [DVD] |
凄く良かったです。 ほしのさんの作品の中でも上位ランクです。 絶対観て後悔しません。 |
![]() テイルズ・オブ・ファンタジア アーチェ・クライン (1/8スケールPVC製塗装済み完成品) |
服の造形、飛び上がる際の躍動感、細部塗装、値段と照らし合わせても納得のいく良いものです。色っぽさは皆無といっていいですが、それを補うだけの出来であります。しかし、問題は顔です。このフィギュアは同作品のミント・アドネードとともに、ガレージキット完成品をPVC完成品にしたものですが、その工程でか、顔がふっくらしてしまっています。もとがほっそりしまった顔立ちであっただけにがっかりな仕上がりとなってしまいました。そのため、サンプル写真と実物は少し違います。ミントの方は噂のわりに意外と良い方向に化けたのですが…。顔の仕上がりと顔以外の仕上がりを合わせて考えると真ん中の評価3がふさわしいかと判断しました。 |
![]() 生徒会の四散 碧陽学園生徒会議事録4 (富士見ファンタジア文庫) |
会長のとってきた名言で始まり、生徒会メンバーが仕事らしいことをせずに話しあっている話です。エピローグでは佳境に入りました。いったいどうなる。アニメ期待してます! |
![]() 鋼殻のレギオス11 インパクト・ガールズ (富士見ファンタジア文庫) |
タイトルの通りです。短編集です。1つ目の短編はレイフォンとは特に仲が良くないクラスメイトの短編で、全編を通して彼の視点で描かれています。その内の4分の1ぐらいはレイフォンへのひがみで構成されているのですが、中には「読者の声」とも言うべき的を射た突っ込みもあり、中々面白いです。結構好きなキャラクターです。
短編2話目から4話目は…詳細は割愛させていただきます。それぞれメイシェン、ニーナ、フェリが話の主役な訳ですが、簡単に言うと彼女等全員がレイフォンと○○する話です。今の内に短編集にしておかないと寒いことになるということで、他の未収録の短編をすっ飛ばしてこれらの話が収録されたらしいですが、時期に関係なく普通に寒い。オチの統一感が何とも痛々しい。特にニーナのは話の持っていき方が強引過ぎるし、フェリのもオチは無理矢理。かろうじてメイシェンの短編だけが自然な流れでした。 書き下ろし中編は、レイフォンとリーリンの養父デルクがレイフォンを拾ったときの話。後々の伏線になりそうな内容ですが、それよりも師匠の現役時代の活躍が見れて満足です。天剣授受者ほど超越しているわけでも、学生武芸者ほど未熟なわけでもない普通の武芸者の活躍がちゃんと描かれたのは多分これが初めてではないでしょうか。 |
![]() センチメンタル・ヴォイス―鋼殻のレギオス〈3〉 (富士見ファンタジア文庫) |
メイシャンや、フェリと言ったキャラ達との交流と
事件をベースに主人公レイフォンの過去を浮き彫りにする 物語の転機をまとめた巻と言ったところ。 その分、キャラ同士の心情や交流に重点が置かれ、 キャラを掘り下げる為の巻といった印象。 特に、遠く離れたリーリンの近況がレイフォンの過去と合わせて クローズアップされたのは大きい。 この巻でほぼ、レイフォンの周囲は固まったという印象を受けました。 その分バトルは少なめですが、テンポ良く読ませていただきました。 フェリが可愛いなあ、畜生(笑) |
![]() テイルズ オブ ファンタジア -フルボイスエディション- PSP the Best |
このリメイクにはどんな追加要素があるかなぁ へぇ・・昔プレイしたけどいいフルボイスじゃないの・・・・ こいつの名は有名さ 俺たちテイルズファンのあいだではな その作品をプレイして、テイルズの評価をあげたい そういうことで買ってほしい けど、追加要素に興味がない奴はやめときなよ あんたじゃこいつに満足できないよ PS版、GBA版、PSP版の中で一番良いのは?その答えは、この作品を買えばわかる!? テイルズマニアのボクがおくる自信作!!やったいことのない人はぜひ"激遊"してくれ!! 「二度あることは三度ある」というわけで、PSPとともにボクも伝説の作品、テイルズオブファンタジアにかえってきました。前リメイク二作品以上の名場面(ベストシーン)を生むべくただいま激遊中です!! |
![]() エーデルワイス 詠伝ファンタジア |
『エーデルワイス』本編で、凛とさくらを非攻略にしたスタッフは脳がイっていましたが、ようやく面目躍如です。
ただ、えっちが少ないのが不満。凛、さくら、それぞれ中出し2回しかないのです。低価格だし、各個別エンドに加えてハーレムエンドもあるのだからしかたない、などと免責はしませんよ。そうではないのです。価格を倍にしてでも、凛とさくらのエロスとらぶらぶと、男連中の漢っぷりを詰め込むべきでした。そっちの方が、歌やオープニングよりずっと重要です。このあたり、今ひとつわかってねえなあ、と思いませんか。絵と音楽はじゅうぶん及第点に達しているのですから、あとはシナリオに力を入れるだけでいいのですよ。 クイズやアクセサリーでお茶を濁すという愚行を犯すよりははるかにマシですが、綺麗にコンパクトにまとめればよいというわけでもありません。「ファンディスク」を謳うなら、「あねいも2 H'S」を見習っていただきたく。アレを超えるファンディスクは今のところ存在しません。 凛とさくらファンにとって、この作品が出たこと自体慶賀すべきことなのは動かしがたい事実なので、☆4つ。 |
![]() テイルズ オブ ファンタジア |
SFCからPSへのリメイク版です。
ドット絵は全て描き直され、フィールドマップは3D化されました。 イベントシーンの一部にはボイスが追加され、 戦闘システムも洗練されて好感です。 ただし音楽の劣化や、後発作品と名前の被るキャラが 勝手に改名されてるなどの改悪点もあるのが残念です。 ゆえに全体はマイナス一点です。 |