abba
![]() アバ・ゴールド〈スペシャル・エディション・ベスト・オブ〉 |
1970年代後半を飾るスーパー・ポップ・グループともいえるABBAの音楽を聴いています。日本でもアメリカでも大ヒットした曲は数多く、「ダンシング・クイーン」なんて、本当に誰でも知っていますから・・・。
その音楽は決して古臭くなってはいませんし、軽快で、本当に「のれる」サウンドは今でも貴重ですね。少し風変わりなサウンドと歌詞に込められたテーマはまた個性の一つでもありました。 ABBAが活躍した頃は、ちょうど当方が大学生の頃でしたから、日常的にABBAの音楽は耳にしていました。このCDに収録してある「S.O.S.」「チキチータ」「ヴーレ・ヴー」「ママ・ミア」「ギミー!ギミー!ギミー!」「 マネー,マネー,マネー」は、いずれも輝くような魅力に溢れたポップスばかりです。 当時のポップ・シーンから見ればスウェーデンという異色の北欧出身のグループでしたが、あっという間に全世界で愛されたのも理解できる所です。「ザ・ウィナー」のような心に染みる曲を聴いていますと、その時代を代表するポップ・ミュージックだと思いますが、同時に時代を超越したサウンドだとも感じました。 全盛期の頃はABBAは20代の後半でしたから、今はもう60歳を越えているメンバーもいるわけですね。当時のファンも同じように年を取りましたが、新しく若い世代がまたABBAの音楽に夢中なのは嬉しい限りです。 懐かしさだけでなく、不変的な魅力を持った音楽を今も聴くことが出来ます。 |
![]() アバ・ザ・ムービー [DVD] |
ライブ映画ではなく 簡単なストーリーを持った映画です
でもやはりメインは、ABBAのライブすごく見ていて楽しい ライブです 私はこの映画をリアルタイムで見て それからABBAの虜になってしまいました そのDVDがこの価格で買える すごくお得に思えます |
![]() The Winner Takes It All: The Abba Story [DVD] [Import] |
アバ・ストーリー。アバの歴史がすべて分かります。 ヒット曲19曲すべて収録され、貴重な映像もあります。 輸入版ですが日本語の字幕もありますのでご安心ください。 日本版とほとんど変わりませんので安い輸入版をどうぞ。 タイトルが私の好きな曲「The Winner Takes It All」ってのもいいですね。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: 1.Money Money Money |
![]() 友だちのうちはどこ?【字幕ワイド版】 [VHS] |
ジグザグ道3部作の第1弾です。 宿題をちゃんとノートにしてこなければ退学にする、と言われた友だちのノートを間違えて持って帰ってしまった少年がなんとか友だちにノートを返そうと家を探し回る、そんなストーリー。 まず、はじめの教室のドアだけを映したシーンが微妙に長くていい感じ、先生が来る前の教室はあんなものでしょう。家に帰ってからノートに気付き、お母さんに「返してくる」と言っても、「宿題が先」「宿題しなさい」「しないとぶつわよ」と言われるトコは万国共通だなぁ、と。イラン映画なのに昔の自分を思い出すみたいなトコがいい。道々の大人たちがまともに取り合ってくれない場面は、もう社会の縮図ですね。もちろん他人同士なのでプライオリティーが違ってくるのは仕方ないんで!すが・・。 あぁ、なんて言うんだろう・・・・あの曇り具合は日本の空です。そして、むかし僕が見上げたことのある空でもあった。 |
![]() オリーブの林をぬけて【字幕ワイド版】 [VHS] |
ジグザグ道3部作の最後。「そして人生はつづく」を撮影するため、俳優や女優を選んでいざ本番、というとき一人の俳優が出来ないと言い出す。代わりの俳優を見つけ、さあ本番。が、その俳優は実際の生活の中で相手の女優に結婚を申し込んでいた、でもって母親から猛反対を受けていた。 「そして人生はつづく」を撮るため、という名目はありつつも、やっと映画らしくなってます。特に本当の色恋沙汰が主題なんで胸ドキドキです。だから淡々と描かれていますが、内面はそうじゃない、通俗なんです。 この俳優はたぶん演技でやっているんでしょう、それにしてもイイ男ではない、内面が、心が。イランではこれぐらい自己中のほうがいいんでしょうか? 今回もクラシック音楽が上品、でやさしいんだな。 |
![]() 桜桃の味【字幕版】 [VHS] |
物語は実に淡々と進んでいく。土ぼこりをあげて走る車内で繰り広げられる二人の会話。老人のコメントはすごく重みがあります。深いです。謎めいたラストは誰かと語り合いたい。 |
![]() Pathologic Basis of Disease (Robbins & Cotran Pathologic Basis of Disease) |
病理といえば、Robbins! 学生でAndersonはさすがにキモ過ぎますが、Robbinsくらいは読んどきましょう。簡易版ダメですよ、あれ。あと、アンダーウッドもサッパリです。病理は、Robbins!! ただ、図の量が物足りないので、本気で病理をやるなら、Andersonのアトラスとセットで勉強することをお勧めします。WEBPATHみたいな病理教育サイト(※グーグれ)も割合使えます。 |
![]() Cellular and Molecular Immunology |
とかく難解な本が多い免疫。これは違います。本当に解かる!! 図が豊富で、実験の説明も多いです。日本語の免疫の教科書も、斯くあって欲しいものです。 |
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