ゴルファーズ検定

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Perpetual Flame
リフやリックがマンネリなのは諦めてるが、歌メロが魅力に乏しすぎ
どんなに素晴らしいボーカルを連れてきても、意味がない。

かってジョー・リンターナーがそうであったように、リフとリックの固まりを
魅力ある曲として作り上げられる人間が必要。

 

パーペチュアル・フレイム(DVD付)
アレンジセンスのなさは相変わらず。曲を洗練させる最大の要素はリズム隊にあるのにリズム隊を相変わらず無視し続けるセンスは、一体業界に何年いるんだと聞きたくなってしまうほど。ジャーマンメタルがどうしてもダサく聞こえるのといっしょ。速い曲はすべてドコドコドコのドラムとベース。キーボードとのスリリングなバトルなんて一切無し。所狭しとギターの音。その割合には耳を引くフレーズは皆無。またかよインギーってなフレーズばかり。で、じゃあこれから進化するかと問われれば、無理。あの性格では無理。ボーカルがどうのとかいう問題よりもアレンジが全て。音というのは終始鳴っていると逆に印象が希薄になるということがいつまでたっても理解できない。サウンドプロダクションのしょぼさは予算の問題か。
下手に擁護なんかするからいつまでたっても変わらないんだよ。昔のほうが良かったなんて言いたくないよなぁ。期待させてくれよ、頼むよインギー。悲しいよ。

 

Rising Force
彼の中にある創造性、ギターによって出来る事を最大限に発揮出来ている、素晴しい作品だと思っています。ネオクラシカル、ドラマティックロックとも称され、後の音楽界に旋風を巻き起こした、彼の最高傑作の一つと言っても過言では無いかと。
バッハやパガニーニを好む彼の楽曲は、その影響を色濃く感じますが、決定的に違うものが、彼が選んでいたアプローチがエレキギターと言うこと。ジミヘンに触発され、リッチーを敬愛する彼のその表現力たるや、美しいの一言。
音楽を聴く上で、まずはギターサウンドに注目すると言う方はぐっと来るものがあるかと。元祖、早弾き。ピッチビブラートの魔術師とも呼称される彼のギターワーク。一聴の価値は十分有ります。

 

トライアル・バイ・ファイアー:ライヴ・イン・レニングラード ’89 [DVD]
もう、20年近くになるであろうか?今までのライブ映像の中では最高でしょう!持っていたVHS(それも輸入品)が老朽化のため、ここ数年は所有していたことも忘れていましたが発売の情報を知り、購入。改めて見るとすさまじいの一言。旧ソ連でトリロジーがすごく売れていたためライブが決定、それも連日満員御礼状態だったらしい。旧ソ連ともあり、情報が少ないことも影響して、そんなに世間では話題にならなかったのでしょうか?
ライジングフォース→ライアーの流れは未だにゾクゾクします。ヤンス・ヨハンセンがキーボードということもうれしいし、バトルもすごい。相変わらず走りまくり、ギターぐるぐる回して若い(スリム)イングヴェイの鬼気迫るプレイが存分に楽しめます。ライブアルバムもそうですが、エコーをかけすぎなのかな、ちょっと音がうるさい気がする。でもいつも思うけど、ストラトで太い音を出せる彼ならではの音は良いですよ。現在の彼しか知らない人には是非見て欲しいと思います。バンドとして確立していた頃の彼も良いですよ。

 

Concerto Suite for Electric Guitar & Orchestra [DVD] [Import]
これ以前のイングヴェイの作品は
「同じフレーズ、同じ展開」と揶揄されることが多くパッとしないマンネリなアルバムも確かにあった。
しかし本作はかなり気合の入った作品であり
今までのインギーとは違う。
1音1音がまぶしいのだ。
DVDなりCDを買うだけの価値がある作品言ってもよいと思うので
是非買って確認していただきたい。

個人的にはFar Beyond The Sunのときにギター回しやっちゃって
コードにからまってしまうインギーを見てウケてしまう
観客が出てくるシーンが好きなんだが。

たぶんこれインギーの最高傑作だよ。

 

G3 - Live in Denver (2003) [DVD] [Import]
それぞれのギタリストは巧いです。それには異論ナシです。
だから、それぞれ単独のパートはすごく良いですよ。
ただ、それを3人でセッションする必要があるかどうか、ですね。
少なくとも足し算して「3」になっていないと感じるでしょう。
それぞれの音がケンカするというか、何と言うか。
1+1+1=??の答えをどうしても知りたい場合は買ってみると
良いでしょう。
そうでなければ、3人それぞれのライブビデオを買うべし!です。

 

Best of Yngwie Malmsteen: A Step-By-Step Breakdown of His Guitar Styles and Techniques
多少イングウェイの音源よりハンマリングやスライドやプリングが多い様な気がしますが、音程や表現の仕方は似ていると思います。ただ注意してもらいたいのは、1曲丸ごとのスコアというのではなく、教則本のように、1部1部のバッキングやソロなどのみの掲載という点です。なので、1曲丸ごとのコピーを目指す方にはあまり薦められません。

 

Rising Force
思っていたよりは正確なスコアでしたが、イングヴェイの指使いやポジションに厳密にこだわる方は、国内のギター雑誌のバックナンバー等を参照された方が良いかと思われます。

 

BURRN ! (バーン) 2008年 06月号 [雑誌]
ギターのプロフェッショナル、YNGWIEMALMSTEENが今回迎えたシンガーは元JUDAS PRIESTのシンガー、ティム“リッパー”オーウェンズです。
また、VELVET REVOLVERから遂にスコット・ウェイランドが脱退してしまいました。シンガー不在となった彼らですが、新シンガーには誰を迎えるのでしょうか?
非常に気になります…。

 


Yngwie Malmsteen 動画

Yngwie Malmsteen Acoustic Guitar Solo



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Yngwie Malmsteen 情報