![]() ナウ ロマンティック |
まさか・・・。今田がビジュアル系をやっていたとは・・・!芸人が歌っているCDはよくあるがこのサウンドはテクノだ。私ごとではあるが芸人CDでよいものといえばゲイシャガールズもいい。こちらもテイ・トウワも参加しているので機会があれば聞いてみては? |
![]() so loving |
このCDはまーちゃん(飯塚雅弓さん)の3枚目のアルバムです。 このCDのテーマはタイトル通り「愛」について。まーちゃんにとって このテーマはそれからずっと繋がっていきます。 1曲目は可愛いラブソングで始まります。その後は少し大人っぽい ラブソングが流れます。4曲目の「オレンジと観覧車」はまーちゃん の名曲の1つでもあります。可愛くそして切ない曲です。 |
![]() 10 LOVE |
BerryBest以来の名盤! 全10曲が全てハイレベルでまとまっており、オススメ! |
![]() ヘルタースケルター (Feelコミックス) |
この本を読むといつも Beatles の Helter skelter が爆音で聴こえてくる気がします。
美しき退廃。日本が世界に誇れる岡崎氏の最高傑作。 |
![]() リバーズ・エッジ (Wonderland comics) |
名作です。こういう作品をよめて本当によかったとおもいますね。
高校生なのに、部分的にスサんで壊れた人間ばっかり描いているのですが 別段、違和感をかんじさせません。 それ自体が恐怖ですが、90年代以降、こうなってしまったのは、漫画でなく 事実のようにおもわれます。 そういう私は描かれた時代と同年代です。 よくぞ今まで生きてこれたものだとおもいます。 岡崎京子のおかげだとおもいます。 多分、こういう本をよんでいなければ、こわれていたか、イエスと しかいわない自暴自棄かつ無責任な人間(会社ではそうです。会社がそういう 人間には給料をくれるので。)になっていたことでしょう。 大事なことがたくさんつたわってきます。 でも、過激なので、誰にでもおすすめ、というわけにはいきませんね。 |
![]() 神〓剣侠〈1〉忘れがたみ (徳間文庫) |
前作『射雕英雄伝』からのファンの方は、郭靖と黄蓉夫妻およびその愛娘の姿に失望感を覚えることになるかもしれない点がひとつ。
もうひとつは、特に女性は強く感じそうな欠点ですが「処女性」をあまりに強調しすぎる点でしょう。 美人と誉められて動揺する、体に触られて動揺する。なぜ女性人物がこう思うかというところに頻出する「処女だから」という言葉……、処女性じゃなくて感受性の問題ではないのかと首をひねりたくなるところです。 あと本作は"純愛"を描くところに重点が置かれているため、荒唐無稽なバトルシーン健在なれどそれ以上にラブシーンが多いのが難点。主人公カップルの性格も含めて、好悪のはっきり別れる作品になりそうです。 |