ウルトラマン・ザ・スロット
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バテンカイトス2~Tears of compassion~ピアノ演奏
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Ramones Joey Ramone SHE TALKS TO RAINBOWS LIVE
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ザ・タイガース「青い鳥」
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ダイハツ ムーヴラテ 有限会社Pure
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ロックマン7  Player:レイチェル part9
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白鯨伝説主題歌「風とゆく」
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休憩時間 10分
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Mon Colle Knights - Opening
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feel the wind
とにかく、爽快!!
聴いていて凄く元気になれます♪

私は今高校生で、一般的に言う、"思春期"って年頃です。
少し前、凄く落ち込んで、毎日泣いて過ごし、学校にも行けなくなった時がありました。
その時、この曲を聴いて、気分が明るくなり、立ち直ることができました☆

ロックが好きな人、J-POPが好きな人、色んな方に親しんで聴いてもらえると思います!!


 

鎧伝サムライトルーパー[OVA版]DVD-BOX
「智将天空」というキャッチフレーズをもちながら、その凄まじいボケッぷりと発言で「お前本当にIQ250かよ」と突っ込まざるをえなかった羽柴氏が、ようやく智将の片鱗をみせてくれるのが、このOVAシリーズ。武装天空もフルバージョンあるし。DVDのTVシリーズ見て悶えまくりましたね、嬉しい限りです。これを見ると改めて激ハマだった自分が甦ってきます。特に覚えてるのは輝煌帝の第1話の伊達さんとかね、あの首フリのシーンでどれだけ叫んだ事か。終わり方も好きだったなー。 「メッセージ」の方は実は見てないんで今から楽しみです。収録されてますよね、たぶん。見てない分で星四つ

 

私、プロレスの味方です (新風舎文庫)
著者のどちらかというと猪木びいきのプロレス観には正直ピンときませんでした。しかしプロレスを観る姿勢、心構えは本当に素晴らしいとおもいます。文中に「プロレスは不真面目にも真面目にも観るものじゃなく、クソ真面目に観るもの」というような事が書かれていました。これはプロレスに限った事ではなくどんなものにもあてはまるとおもいます。つまりひとつの事をいいかげんでもなく、そこそこ人並みでもなく、とことん掘り下げ極めてこそ真実がみえてくるというメッセージなのです。

 

ロックマン X7
Xシリーズが3Dなった事で、発売前は期待と不安が入り交じっていた作品
実際にプレイしてみると、不満点が少々上げられる

その中でも、操作性・スピード感の悪さはいかんともし難い
ダッシュに関しては、前作までのスピードには程遠く、距離もなんだか短い。歩いている時の音も、なんだかカッコ悪いのでなくてもいいと思う

2Dと3Dの切り替えというのもいかがなものかと思う。それならばいっそのこと、どっちかに絞った方が良かったのではないだろうか?
今までの作品をプレイしてきたユーザーからしてみれば、2Dと3Dの融合といったものは望んでいないと思う。コマンドミッションのように、全面3D(元々アクションゲームではないので例としては適切ではないが)か、X8のように2Dだけど、画面は3Dのどちらかにしておけば良かったのではないか?

アクセルの存在も、微妙と言える
ホバーやローリングの有用性があまり感じられず、エックスと似た感じに仕上がっているため、非常に使い勝手に困るキャラクターだ。チャージショットを使えるだけエックスの方に分があり、参入の遅いエックスの繋ぎのような感じになっている

しかしながらストーリーに関しては、今までの作品に暗い部分が多かったのに対し、無印のロックマンのような明るさのようなものがあるが、比較的良作の部類に入ると思う
昨今、アクションゲームであろうとある程度のストーリーは求められるので、ストーリーだけなら比較的新規ユーザー向きである

 

Just Fly Away
この曲は久しぶりに彼女らしいかわいい感じの曲になっています。
歌詞は自分をまるでシンデレラのように見立てたかのような歌詞で、かわいらしさが全開です。
ただひたすらかわいいっと言った感じです。

 

真ゲッターロボ (双葉文庫―名作シリーズ)
ゲッターロボvsゲッターロボGとまさにお祭り状態から始まる本作品。
しかしながら、徐々にその様相は混沌を極めていく。

狂気の早乙女博士。
迫り来る謎の敵。
空間を超えた宇宙戦艦。
そして、脅威のゲッター軍団。

全てが圧倒的な迫力で迫ってくるのだ。

ゲッター線とは?
進化とは?
この戦いの果てにあるものは!?
そして竜馬が見たものとは!?

「號」「アーク」へと続く、すべての始まりがここにある!!!


 

風とゆく
昔聴いた曲なのにまだ耳に残ってます。今でも大好きです。
ハッキリではありませんが、サビの部分はなんとか歌えます。
今とても聞きたくてたまりません。
子供心に響き、流れるたびに必死で耳を傾けた覚えがあります。
これほどに素敵な曲、今のところは他に出会ってませんね。(笑)

 

PUNISHER 1 (1) (少年チャンピオン・コミックス)
前作では「無敵看板娘」という明るいコメディ系の漫画を描いていましたが、
今作はガラリと雰囲気が変わって本格的なファンタジーもの。前作の印象が強い漫画家さん
なので違和感を感じないが心配でしたが、驚くほどすんなりと読めました。

もう手垢のつきまくった題材と言ってもおかしくはないのですが、魅力的なキャラクター達のおかげで新鮮な気持ちで読むことができました。こういった漫画を読むとやはりキャラクターというのは大切なんだと思いますね。特に死神を目指す少女・ミルキィの存在は「PUNISHER」においてはとてつもなく大きい存在だと思います。

物語についてですが、明るいノリを売りにしてきた漫画家さんなんですが、今作は結構重いエピソードを描いてますね。しかしだからといって明るい部分が殺されてる訳ではありませんし、かといって軽く感じる訳でもありません。この辺りのバランス感覚は結構凄いかも・・。
伏線も丁寧に張られているので、進めば進むほどに惹きこまれる漫画だと思います。

正統派かつ硬派なファンタジー漫画がお好きな人は一度読まれると良いかと思いますよ。

 

知と性,毛布とセックス
何に期待していたかにもよるが。11曲続けて聴けば、まきちゃんぐの世界にすっかりはまってしまう。その流れるようなバリエーションあるアレンジ(特に根岸さんアレンジが好きだ)と、そのサウンドの中心にいる歌の感動。久々に聴きごたえのある1枚が出た。

 

知と性,毛布とセックス
何に期待していたかにもよるが。11曲続けて聴けば、まきちゃんぐの世界にすっかりはまってしまう。その流れるようなバリエーションあるアレンジ(特に根岸さんアレンジが好きだ)と、そのサウンドの中心にいる歌の感動。久々に聴きごたえのある1枚が出た。