![]() HOT HEARTS |
▼収録曲
01. Fever Show Time/STAR GENERATION 02. Go-Go-Adventure!/第二文芸部 03. 世界にジャンピングスマッシュキッーーック!!/第二文芸部 04. O.H.B.I/第二文芸部 05. 君叶い給え/第二文芸部 06. 花/HAPPY CYCLE MANIA 07. Just Way You Are/第二文芸部 08. 絆/第二文芸部 09. Breathe Breez/第二文芸部 10. LIFE=LOVE=LIVE/第二文芸部 |
![]() Kira☆Kira Show Time!! |
“キラ☆キラ”ファンにとっては間違いなく
最高のアルバム。 ゲーム内の楽曲+ハピマニの未発表曲Samsaraも 収録(もちフルコーラス☆)! ハピマニの新曲は鹿之助が二度と逢えなく なったきらりへの想いを歌ったような歌詞です。 それだけに切なく、胸に残る名曲です。 個人的にきらりが残した最後の歌 “a song for”が一番印象的。 “僕を守ったように、キラリ輝いてくから” 鹿之助がきらりへの想いを込めてつけたこの詞が 一番好きですね。 とにかくファン必携の一品です! *ファン待望のキラ☆キラFDもいよいよ制作決定! |
![]() マインド・キラー [VHS] |
もてない男が脳の力を引き出す論文を読んで、不思議な力を得てもてだすんだけど、、結局脳味噌が以上にでかくなって、悪夢の第二生命体になって終わる。 悲劇、悲劇、これはホラー映画の殻を借りた現代青年の悲劇を描いた映画です。悲しすぎる。ラストも救いがないし |
![]() キラーコンドーム(字) [VHS] |
ニューヨークが 舞台なのに ドイツ映画という事で みんなドイツ語だし 主人公はシチリアうまれの なんと マカロニ刑事というのです。 しかも ゲイであることをカミングアウトしており 捜査中に ちゃっかり かわいい男の子を見つけちゃっています。ドラッグクイーンや ハードゲイなどなど 結構楽しめました。 コンドームに襲われる理由に なぜか納得してしまいました。 神様は 愛し合うものの 見方だ 完璧な人間はいないと・・語っています。 最後に刑事を やめてシチリアに帰ろうとする 主人公が やめると寂しい事が 1つあると 男の子に言います。 刑事さんと呼んでもらえなくなる・・とここで 甘い声で言うんだな****(ドイツ語で 刑事って)なんか ラブラブな結末を ひさしぶりに 見ました。 超B級ですが けっこう壷にはまってしまい楽しめました。 |
![]() みんなのうた ベストヒット・コレクション [DVD] |
「NHKみんなのうたの映像集大成版 DVD12巻セット」を持っており、
その内容をとても気に入っています。 そこに収録されていない曲の中にも良いものがあるだろうと思い、 みんなのうた関連作品を探しているときにこのDVDをこちらのサイトで見つけました。 みなさんの評価を読んで私も買ってみましたが、少々期待と違う内容でした。 そして、自分が1980年代、90年代の懐かしい音楽を探していたことにやっと気づきました。 このDVDに収録されているのは、最近の曲が中心で歌謡曲のようなものが多く、 かつてのみんなのうたのようなものはあまり含まれていません。 昔のみんなのうたは、歌謡曲とも童謡とも違う、 個性的というか、特異というか、強烈なインパクトを持ったものが多かったと思いますが、 このDVDの中の作品の多くは、最近の歌謡曲に映像を付けたような印象でした。 読み直してみると、レビューを書いた方々の感想は間違っていません。 彼らがこのDVD中の曲に求めたものを、私はもっと昔の曲に求めていたようです。 私のような感覚の持ち主のために、あえてこのレビューを書きました。 選曲や個々の曲が悪いということではなく、昔のみんなのうたとは ずいぶん内容が違いますよということだけ知ってもらえたらと思います。 最近の曲が好きな方にとっては、もちろんお勧め商品だろうと思います。 |
![]() キラ☆キラ |
戦いに疲れたひとたちへ 準備はいいかい? (1)読み手の経験値を確かめられているような不思議な感覚が味わえる (2)魅せる場面と見せない場面が明確である (3)動作が若干重く感じたのは私だけでしょうか? セーブデーターの削除およびコメント付加機能あり 作り手の心意気が感じられる あたたかみのある作品です |
![]() キラ☆キラ カーテンコール |
前作とは違う方が担当されたシナリオ。新主人公や新d2bのメンバーなど発売前は、不安がかなりあったのですが思いのほかよかったです。特に二部は前作をやった方には盛り上がると思いますし、一部の主人公も物語が進むにつれて段々と好感がもてました。もちろん、ボーカル曲は今回もどれも良かったです ただ、あまりにも残念なのは他の方も言われているように、ほぼ一本道なシナリオとシナリオの短さ。正直、一部はd2bのメンバーは全員攻略させてほしかったです。みんなとても、魅力的なキャラなので、残念でした。二部は一部以上に短すぎでしたね。あれだけ、最後は盛り上がれるのにこの短さはもったいないかなと、思いました これだけの作品をFDとしてはもったいないと思いました。続編としてもっと長く、キラ☆キラという作品を観ていたかった。と、いうのが私の感想です |
![]() おねだりミルキーパイ |
ヒロイン1人あたり、中出し6回、外出し2回、といったところ。パイズリ多し。らぶらぶ。ハーレムエンドあり。
《およそ男に生まれたからには、豊かな乳房に顔を埋めて安らかに眠ることこそ理想の死に様ではないか。》 ↑という主人公のモノローグに賛同できる方は買いましょう。 が、ヒロインの名前を何とかしてほしかった。いくらなんでも、安直すぎるだろ。 ↓ 雪印めぐみ(CV:かわしまりの) 森永四葉(CV:楠鈴音) 明治みるく(CV:桜川未央) 江崎久里子(CV:椿) ストーリー性がありませんので☆4つ。とはいえ、もとより購入者はそんなものを気にしてはいないでしょう。 |
![]() パティスリーMON 10 (10) (クイーンズコミックス) |
MONで働くパティシエの卵、音女(オトメ)。
ひたむきな姿勢が認められ、厨房でも重要な作業を任せられたりと仕事は順調。 しかし、シェフの大門に対する恋心ゆえに抱えてしまった秘密が心にのしかかり、 音女は「とんでもないミス」を犯してしまい…… ++++++++++++++++++ この作品の一番のチャームポイントは、主役・オトメちゃんの親しみやすさではないでしょうか。 誠実で頑張り屋、お菓子作りが大好きな彼女の嫌味のない可愛らしさ。 自分でも思わぬところで天職を見つけてしまったオトメちゃんが頑張っている姿を見ると、 「わたしも仕事頑張らなきゃな」と気分が高揚します。 最終巻の本巻では、シェフの大門の腹の内が明かされます。 とある事情で意気消沈しているオトメちゃんの代わりに、 いい年した彼が元気に空回ってくれるシーンが楽しいです。 さすがはベテランの売れっ子作家、シンプルな絵なのに心理描写が丁寧かつ巧妙。 テレビドラマやアニメーションとは違って音も動きもないのに、 コマの中の空気を肌で感じる気さえします。 ああ、ケーキが食べたくなってきた…… |
![]() キラ☆キラ~Rock'n Rollshow~(数量限定版:サントラ同梱) |
最初にあげておくと、PC版からシナリオ等々の追加とありますが、基本的なストーリーやエンディングが変わって無いのならプレイするにはそれなりの覚悟を持って挑んでください。 話しの中にはかなりキッツい展開の物もあります。 このスタッフ達の作品を昔から知っている人なら想像つくでしょうが、それでも過去の作品以上の覚悟でプレイして下さい。 誤解して欲しく無いのはストーリーやエンディングが駄目なのではないです。 萌えやエロは少ない作品ですが、色々と主人公やヒロインの取り巻く環境やそれらに抗い、立ち向かい成長していく姿には素直に感動させられる作品です。 あいも変わらずなノリの作品ですが 忘れていた青春時代を思い出させてくれる作品です。 |