![]() きまぐれオレンジ☆ロード Loving Heart |
私は「きまぐれオレンジロード」の世代ではありませんが、再放送を観て好きになり、この商品を買いました。オープニング・エンディングテーマのほか主要キャラクターの声優さんの楽曲なども収録されていて、かなりオススメです。世代だった人、直接世代じゃない人でもいい曲ばかりなので買って損はないと思います。自信を持ってオススメします。 |
![]() アニメホットウェーブ |
”超音戦士ボーグマン”というアニメを探していて、このCDを発見したときには既に購入していた。他にも昔好きだったアニソンが入っていて聞いていてTVで見ていたころを思い出しました。今は時間がなくてTVでアニメは見れないけど、よくレンタルで借りて見ています。 |
![]() きまぐれオレンジ☆ロード The Series テレビシリーズ DVD-BOX |
とにかく懐かしい気持ちになれます
当時を知ってる方知らない方 みていてヤキモキしますがきっと暖かい気持ちになれる 一作だと思います。 |
![]() きまぐれオレンジ・ロード~あの日にかえりたい [VHS] |
今回のお話は恭介が超能力を使うことが全くなく。普通の高校生として話が描かれている。あくまで恭介、まどか、ひかるの三人の関係がメインだ。それだけにリアルな恋愛ものとして描かれているのが印象的だ。恭介、まどかは少しずつ大人になっていき、お互いを求め合い、必要になっていく感じが丁寧に作られている。そして、その反面その関係からつまはじきにされ、おいてきぼりをくらったひかるの孤独と悲しみが見ていて辛いもある。誰かを愛すると言うことは同時に違う別の誰かは愛さないということだ。それは解っているが、こうまで当たり前にやられると。見ていてやりきれないものがあるが、それがこの映画の魅力だともいえる。 |
![]() きまぐれオレンジ☆ロード The O.V.A. オリジナル・ビデオ・アニメーション DVD-BOX |
当時も感じたことですが、こちらの方がTV版よりストーリーも絵も良く練られていて高品質です。
画質もTV版よりも良く、特に2枚目以降(「我が輩は猫であったりおサカナであったり」以降)は保存状態が良かったのか、かなりのジャンプアップを見せ、最近のアニメDVDと比較して遜色ありません。 |
![]() 新きまぐれオレンジ★ロード そして、あの夏のはじまり [DVD] |
小説は持っていましたが、映画化されているとは知らずに今回初めて見ることができました。
感想としては、キャラクターデザインの違和感ですね。 高田明美のキャラクターの存在感が大きい作品だったと実感しました。 『あの日に帰りたい』もぜひDVD化をお願いします。 ストーリーは原作と違いますが、あまり気にならないのでキャラクター分を引いて☆4つです。 |
![]() 新きまぐれオレンジ★ロード (3) (Jump J books) |
きまぐれオレンジロードファンなら楽しめる一作。 アニメの脚本をしていた寺田さんの作品なので、アニメ版を見た人のほうがノリ的には分かりやすい。 まつもと泉ファンとしては原作にしか絡んでないのでそこは残念な点。 でも話のノリはやっぱりオレンジロードなのでお奨めできます。 |
![]() 新きまぐれオレンジ★ロード (2) (Jump J books) |
「きまぐれオレンジロード」は1984年から週刊少年ジャンプに連載された、SF学園ラブコメディー漫画。単行本が数を重ねるとともに日本テレビ網でアニメ化もされ、88年には劇場版も製作された。ストーリーは、なぜか家族みんなが超能力者という主人公、春日恭介、スケバンの鮎川まどか、その子分、檜山ひかるを中心としたどたばたラブコメディー。優柔不断な性格の主人公だが、その優しさにまどかがひかれていき、奇妙な三角関係に陥って右往左往する姿が面白い。本巻はカバーは描き下ろし、新たに書かれた作品。交通事故がきっかけで魂が身体から離れ、幽体離脱のゴースト状態になってしまった恭介。しかも魂だけが3年後にタイムスリップ。またもや、まどか・ひかると恋の予感が・・・第二作 |
![]() きまぐれオレンジロード [少年向け:コミックセット] |
「きまぐれオレンジロード」は1984年から週刊少年ジャンプに連載された、SF学園ラブコメディー漫画。単行本が数を重ねるとともに日本テレビ網でアニメ化もされ、88年には劇場版も製作された。ストーリーは、なぜか家族みんなが超能力者という主人公、春日恭介、スケバンの鮎川まどか、その子分、檜山ひかるを中心としたどたばたラブコメディー。優柔不断な性格の主人公だが、その優しさにまどかがひかれていき、奇妙な三角関係に陥って右往左往する姿が面白い。 |